夢みるティータイム

お気に入りの紅茶を飲みながら夢小説を読むのが最近の幸せ。
夢小説って自分の名前を相手が呼んでくれるでしょ?
わたしそういうのに未だに弱くてついうっとりしちゃいます(*^^*)

バネとなるミス

誰でもミスをすることがあります。人間ですから。料理で失敗する、仕事でミスをおかす、電車に乗り遅れる、約束の時間を間違えるなど、大小さまざまなミス、失敗があります。最近私がやらかしたミスは、図書館の本の返却日間違えでした。一日だけだったのですが「今日返しにいかなきゃ」と思って返却日を確認したら前日で、おもわず血の気が引きました。今まで一度も返却日を間違えて事なんて無かったので目を疑ってしまいました。とりあえず急いで返しにいって、カウンターのお姉さんに大謝りです。でも長年本を借りていて初めての返却日間違えだったので、次から気をつけてくれればいいですよって!なので必ず返却日は間違えないようにしています。失敗って忘れた頃にやってくるんですよね、安心して大丈夫だと思った頃のミスって思いがけないカウンターアタックのようで心にズシンときます。でもこれがあったからこそ気が引き締まって、またもっと気をつけようと気を取り直しています。失敗を失敗として終わらせて流すのではなく、それをきっかけとして自分が一歩進めたら、それはそれで悪いものでは無いと思います。もちろん中には起こしてはいけないミスもあります。でも人間は完璧はないので、ミスもバネとできるような生き方をして行きたいと思います。

眠い時の小説で夢をコントロール

眠りたい時だからこそ小説を読むことってないでしょうか。私は眠くなる少し前くらいに小説を読むようにしています。そうすると小説の世界の中に入り込むことが出来て毎日楽しい夢を見ることが出来ます。心が疲れてしまったときは小説の世界に入り込みたいので、夕食を食べてお風呂に入った後は眠る手前で小説を読んでいます。
最近は特にミステリーの作品が好きで、作品に恵まれるとかなり深い夢を見ることが出来ます。夢はコントロールできないという方がいますが、私は小説によってある程度夢をコントロールすることが出来ています。
ただ、眠くなってから小説を読むと少ししか読み進められないという点が難点ですね。最近は移動中のバスや地下鉄の中で読むことが多くなってきており、その時も小説を読みながら眠ってしまうことなどがあります。
小説は文字だけで構成されているものですが、想像力を駆り立てられるので、かなり深いイメージが残っていきます。それがきっと夢にも繁栄されるのでしょうね。これからも眠る手前で小説を読みたいと思います。みなさんも興味がある方は、眠る前に小説に深く入り込んでみてください。そうすると小説の世界を夢で体験できるかもしれませんよ。

素晴らしい手に職の人たち

友達の中に、ネイルサロンや美容サロンで働いている子が多く、よくモデルになって欲しいと頼まれます。時間さえ作れればただで受けれるのでもちろん喜んで引き受けます。特に見せる人もいない私にとってははっきり言って自己満足の域ですが、やっぱりお手当てしてもらったあとはなんだか特別な気がします。自分ではしないフェイシャルなんかをしてもらうと、なんだかちょっとお姫様になった気分になれます。ピカピカしているメイルを見ているとやっぱり嬉しくなります。ふと街中を歩いてる時にガラスに映るフェイシャルの後の自分を見て微笑んだり、本を読む手の親指を見てひとりで嬉しくて笑ったり、はたから見るとちょっと怪しい人かも。でもこういうお仕事って、物を売ってるわけじゃないから品物として手に入るわけではなく、こう手にとって見えるものではないじゃないですか。人にこれ買ったよって見せる事も出来ないし。それでも人をこんなに嬉しく幸せな気分に出来るってすごいなぁと思います。手に職のお仕事ですもんね。本当はお金のかかるもんなんだろうけど、いつもただでしてもらってとっても助かってます。今度はなにか差し入れを持っていこうと思っています。少ないけど、いつもお世話になっているのでありがとうの意味を込めて。

世界と日本の違い

世界中には、日本で経験できないこと、見れないこと、味わえないものが溢れています。何気なくネットをちらちら見ていたら、旅行サイトにたどり着きました。銃の射撃場があったりして、面白そうでした。そう思えば、海外のニュースだとなんかの事件の犯人とか、被害者とかでも普通に実名で出たり顔写真が出たりしますよね。前にテレビで放映されていた番組で普通に出ていたのを思い出しました。洋書で翻訳された本も何冊か読んだ事があるけど、それも確か実名や顔写真が載っていた覚えがあります。そういう意味では日本って個人のプライバシーがとてもよく保護されているなと思いました。でも、何か悪い事件の犯人とかだと、被害者側の方は実名で出して欲しいとか思うんでしょうか。一番良いのはそんな事件が世界からなくなる事だと思うのですが、そんな簡単にはいきませんよね。
他には、日本では食べれないものとかもちょっと興味あったりしました。手に入れにくいものとか、高額で手が出ないものも海外の場所によってはただ同然だったり、その辺に普通に売ってたりする事が書いてあって、ちょっと海外旅行してみたい気分になりました。お金も時間もなかなか無いけど、おばあちゃんになって動くのが億劫になる前に、経験出来ることはいろいろしてみたいと思います。

映画のワンシーンのような光景!

この前、友達の誕生日のお祝いにおよばれしました。といっても、彼女と、彼女の旦那さんと私だけの三人だけのお祝いだったんですが、旦那さんは彼女に大きな花束とピアスをプレゼントしていました。私は、二人が映画好きなのを知っていたので、二人分の映画のチケットと、その後レストランで食事が出来るようお食事券をプレゼントしたんですが、私、今まで花束なんてもらった事なくて、旦那さんが花束をあげてるのを見て、素直に「いいなぁ!うらやましい!!」と思いました。基本的に花より団子の私なので、花束ばかりはあれですが、映画のワンシーンみたいでちょっと憧れます。そう思うと、私も一応女なんだなぁと思ったりします(大爆笑)。昔からどちらかというとさばさばしてて、女友達の中でも男勝りというか、いつもそういう役割を果たしてきた気がします。でも、やっぱり両手いっぱいの花束なんかもらえたら、胸にぐっと来てしまいますね、きっと。あぁ、だれか花束くれないでしょうか?なんちゃって。彼女は、花束をさっそくいけて、ピアスもはめてました。いつみても仲のいい二人です。そしてお互いの事をよく理解しあってます。そんな二人に憧れながら、私にもそんな日がいつか来ればいいなぁと思います。すぐでなくていいです(笑)。

結論を言い渡す!

何かを決断するとき、ある期間を決めて結論を出す事にしています。うだうだ悩んで、長い事悩んだからといって、いつも最善(最良)の答えを選択をするとは思っていないからです。もちろん時と場合によりますが、みなさんも経験ありませんか?いい結論がでてたのに、論争を重ねる、もっといいものを狙いすぎて上手く行かなかったことって。おいしい料理が出来たのに、もっとおいしくしようと思って手を加えたらめちゃくちゃになった、雑誌でいい宿を見つけたのに、もっと安くていいのを探してるうちに、最初見つけたのが満室になって取れなかったみたいな・・・。私はそういったパターンが多かったので、あまり深く欲張りになることは止めました。簡単に言うと、それなりにある程度納得のいく結論がでて、それまでに一応色んな模索をしてるわけだから、その結論がそんなに悪いものではないとわかった時にそれで手をうつ、ということです。それで、たまにそれ以上にいいものがあったとしても、それはそれです。タイミングです。もしかしたらそれは、私が答えを求めている時にはなかったオプションかもしれない。そんな無いものを追いかけても仕方ないです。下を見てはいけませんが、上を見すぎて欲張りになるのはいけないと。時間をかけずに決めるわけではありません。怠けて出した答えにはそれなりの結果がついてきますから。仕事にせよ遊びにせよ。こうやて結論を出すようになって、なんだか前向きになったような気がします。他にいいものがるかもしれないという向上心は大切ですが、もっといいものが欲しいという欲張り心は何もいい事が出ませんからね。自分に納得のいく答えを出している、そう思って考えています。

モデルさんみたいになりたいけど

いつも、雑誌に載っているモデルさんを見て、「スタイルいいなぁ」と思います。ちんちくりんでおデブな私にはうらやましい限りです。でも、最近思うのは、伸び盛りの成長期を遠くに過ぎてしまったので、身長だけはもうどうしようもありませんが、このおデブ具合は何とかできるだろうと心を改め、ダイエットしようと決意しました。体重を落とすだけではなく、体を引き締めるのも大事。ポテトチップスにチョコレート、大の炭水化物好きの私にとっては、これらにしばしさよならを言う(もしくは、量を一気に減らすという)事は、とってもつらいことですが、このままではいけないと思い、これから先○十年生きていく中、ほんの数ヶ月の我慢だと思い、おやつ断念と、お米、パン類、麺類を極端に減らすダイエットを実行中です。激しい運動や、ジムに通う時間(お金)もないので、ヨガの本を買って来て、自宅でやってます。音楽聞きながら、テレビ見ながら、意外とやり易く、でも体の芯からぽかぽかしてくるので、終わった後は結構気持ちいいです。もっと早くからやっておけばよかったなぁと思ってます、健康の為に。厳しいのはこれからです。停滞期がくると、自分のしているダイエットは間違っているんじゃないかと、そこで挫折してしまわないよう、頑張りたいと思います。

いい女になるためリスト

私には、毎週しなくてはいけない・成し遂げたいリストというのがあって、一週間が終わる前、に少なくとも半分以上はクリアできるようにしています。やりたいことリストではありません。自分を成長させるためのようなリストになってます。新聞を何ページ以上読むとか、自己啓発の本を読むとか、運動するとか、そういった、自分のためになるような事がリストに載っています。成し遂げたいリストにしておかないと、やりたいだけではしない事に気づいたからです。自分に甘いということですね(笑兼反省)。なので、紙にリストを書いて冷蔵庫の扉に貼っておきます。文字にして紙に書いて貼っておくと、忘れたなんて言い訳自分で出来ないし、いつも頭に入ってくるし、やろうと思えるから。でも、全部やってしまわなくてはいけないと思うと、苦痛になるし、仕事で突然忙しくなるかもしれないから、その辺は臨機応変に出来るよう、設定はあくまで「半分以上」が目標です。そして先週から繰越されてきたリスト達は、なるべくまた繰越しないよう今週中に終えるように頑張っています。別に、これといって結果が目に見えるわけでは無いけど、チリも積もれば山となるといいますから、「目指せいい女」、しばらくは続けようと思っています。

読書好き?そう思っていましたが・・・

読書好きな父と母を持ち、小さな頃から結構本を読んでいたほうだと自負していた私ですが、最近、本当の読書家、読書好きとはこういうものかと思い知らされる事がありました。最近知り合いになった人の本の読む量が半端ないんです。本の分厚さや内容量の濃さなどにもよりますが、一月に大体15冊前後を読み解くそうなんです。これって、2日で一冊のペースでよね。その冊数もさることながら、驚いたのはその読み方です。同時進行の本が、いつも大体4冊から5冊なんだそうです。これにはびっくりしました。私は1冊の本だけをじっくり読むほうなので、一気に違う本を同時に読むなんて無理です。いや、読めますけど、内容がこんがらがったり、集中できないような気がするんですよね。正直試したことないのでわかりませんが・・・。今その人が読んでいる本は、サスペンス、歴史物語、手記、ファンタジィーだそうです。また全く違うジャンルで読みにくくないんですかね?でも、ジャンルが違う方が中身が混ざらなくていいのかな?なんて思いながら、聞いた時、開いた口がふさがりませんでした。挑戦してみようかなと思いながら、今まで慣れてきた読み方変えれなく、また、1冊の本を読んでいると続きが気になって、他の本を読んでいる場合ではありません。私は私流を貫きます!!

化粧品大好きなんです。

プチプライスの化粧品が大好きで、雑誌などにはいつもしっかり目を通しています。コンビニ化粧品なんかも結構良くて、はまっています。ただ、問題は、薄化粧が主なので、アイシャドーとか口紅とか、なかなか減らずたまっていく一方なんです。昔からそうなんですが、「化粧品」が好きなので、「化粧をすること」にはあまり興味がないんです。一時は口紅にはまって、ある雑誌に載っていたメーカーの新色口紅を全部買ったこともありました。真っ赤とか、絶対使わないのに、コレクション感覚だったんです。眺めてるだけで楽しいというか・・・。金額の高いものにも手を出してみましたが、正直、安いのでもいいのはいっぱいあるし、カラーバリエもしっかりしています。持っているだけが趣味ならばと、今はプチプラにおおはまりなんです。ちょっとよったドラッグストアで見かける可愛いものは、けっこうすぐ買ってしまいます。今は、アイシャドーにはまっていて、全部で110個になります。そのうち使ったのは幾つあるんだって話ですが、まぁそれはおいておいて・・・。昨日コンビニで立ち読みした雑誌に、お気に入りのメーカーが新色を出すと書いてありました。またコレクションが増えます。