夢みるティータイム

お気に入りの紅茶を飲みながら夢小説を読むのが最近の幸せ。
夢小説って自分の名前を相手が呼んでくれるでしょ?
わたしそういうのに未だに弱くてついうっとりしちゃいます(*^^*)

癖になる足裏マッサージ

数日前、友達が足裏マッサージの半額券があるから一緒に行かないかとお誘いを受け、早速行ってきました。ランチをしてから行こうという事になり、お互いの家の中間地点にある本屋で待ち合わせをしていました。近くにある回転寿司に入っておしゃべりを楽しみランチを楽しみ、足裏マッサージへ。不健康だと痛いと聞いていたので、どれだけ自分が不健康か知るのにいいかもと思って、不安と恐怖と楽しみ混じりでした。友達は横でぎゃーぎゃー叫んでいましたが、私はそれほどでもなく、もちろん痛い箇所もありましたが痛気持ちいいの方が強くってなんだか癖になりそうな感じでした。友達は月に一回のペースで足裏マッサージを受けたり全身マッサージを受けたりしていますが、ちょっとその癖になる感覚がわかった気がします。この足裏の痛みと気持ちよさは癖になる。半額で受けたのにまた半額券をもらいました。新しくオープンしたばかりで、キャンペーン中なんだと友達が教えてくれました。友達もまた来る予定だと教えてくれたので、二人揃ってまた受けに行こうと約束して別れてきました。自分で出来るマッサージもいくつか教えてもらったので、お風呂上りにでもやってみようと思います。来月痛みがどのくらい変わるか今からすでに楽しみです。

一生に一度は経験してみたいもの

一生に一度、もし経験できるとしたらクルーズに乗ってみたいと思います。このまえテレビで見たのですが、大きな豪華客船で海を眺めながら食べるおいしいご飯、陸に光る街の明かりを眺めながら飲んだり出来る船上バー、プールがある甲板、太陽がさんさんと照らす中、なんだかおいしそうなジュースが入ったグラスをテーブルにおいて本を読む、そんな優雅な旅をしてみたいと思ったりします。でも、実際かかる費用なんかを考えると、夢のまた夢のような気がします。映画やテレビでそんな豪華客船がでてくるといつも憧れます。でもっていつもその豪華客船に乗っているのは上流階級のお金持ちの人たちばっかりなんですよね、まぁ当たり前なんですが。くじとか抽選の特等で、豪華船の旅とかあるのを見ると希望が膨らみます。いつも当たるのは残念賞ですけど。でも、自分では予算外、もし貯金してもあんな金額を数日のためだけには使えないのが現実の豪華な旅を夢見る事が出来るくじや抽選はいつもどきどきします。今までで一番良かったくじは、近くのスーパーでやってたひもで引っ張るやつでしょうか。数の子を当てた記憶があります。現金なんかは当てた事がありません。くじ運が悪いんでしょうか。それでも夢を持って豪華客船のくじをいつか当てたいと思います!

壮絶なスポーツから見る景色

あまり冒険家ではないですが、世界に溢れる様々なスポーツを見ていると興味がわく事があります。実際それをするかどうかは別として、面白そうだなと思っています。スカイダイビング、スキューバダイビング、カヤック、セイリング、ラフティングなどここでは全ての名前を挙げる事が出来ませんが、テレビなどで見た事があって興味があるものはまだまだたくさんあります。スカイダイビングやスキューバダイビングがどのように目に映るかというのは、前に本屋でその道のプロの方が実際にやっている際に撮られた写真を集めた写真集を見たことがあるし、テレビでもけっこう映し出されたりしてるので、実際に自分の目でも見てみたいなと思います。写真って、もちろん素晴らしいんだけど、やっぱり目の前にして直接その景色を見るのとは桁が違うと思うんです。豪快さ、壮絶さ、速さ、色の鮮やかさなど写真ではどうしても限られてしまいますよね。それでもありがたく色々な写真集を見ていますが。なので、たまに直接見るとまた迫力が違うんだろうなぁと思う写真を見ると直に見てみたいと思わされます。でもそれも写真家の方の力ですよね。人をひきつける写真を撮るという。おばあちゃんになるまでに、一個か二個特別なスポーツにトライしてみたいと思います。

バネとなるミス

誰でもミスをすることがあります。人間ですから。料理で失敗する、仕事でミスをおかす、電車に乗り遅れる、約束の時間を間違えるなど、大小さまざまなミス、失敗があります。最近私がやらかしたミスは、図書館の本の返却日間違えでした。一日だけだったのですが「今日返しにいかなきゃ」と思って返却日を確認したら前日で、おもわず血の気が引きました。今まで一度も返却日を間違えて事なんて無かったので目を疑ってしまいました。とりあえず急いで返しにいって、カウンターのお姉さんに大謝りです。でも長年本を借りていて初めての返却日間違えだったので、次から気をつけてくれればいいですよって!なので必ず返却日は間違えないようにしています。失敗って忘れた頃にやってくるんですよね、安心して大丈夫だと思った頃のミスって思いがけないカウンターアタックのようで心にズシンときます。でもこれがあったからこそ気が引き締まって、またもっと気をつけようと気を取り直しています。失敗を失敗として終わらせて流すのではなく、それをきっかけとして自分が一歩進めたら、それはそれで悪いものでは無いと思います。もちろん中には起こしてはいけないミスもあります。でも人間は完璧はないので、ミスもバネとできるような生き方をして行きたいと思います。

眠い時の小説で夢をコントロール

眠りたい時だからこそ小説を読むことってないでしょうか。私は眠くなる少し前くらいに小説を読むようにしています。そうすると小説の世界の中に入り込むことが出来て毎日楽しい夢を見ることが出来ます。心が疲れてしまったときは小説の世界に入り込みたいので、夕食を食べてお風呂に入った後は眠る手前で小説を読んでいます。
最近は特にミステリーの作品が好きで、作品に恵まれるとかなり深い夢を見ることが出来ます。夢はコントロールできないという方がいますが、私は小説によってある程度夢をコントロールすることが出来ています。
ただ、眠くなってから小説を読むと少ししか読み進められないという点が難点ですね。最近は移動中のバスや地下鉄の中で読むことが多くなってきており、その時も小説を読みながら眠ってしまうことなどがあります。
小説は文字だけで構成されているものですが、想像力を駆り立てられるので、かなり深いイメージが残っていきます。それがきっと夢にも繁栄されるのでしょうね。これからも眠る手前で小説を読みたいと思います。みなさんも興味がある方は、眠る前に小説に深く入り込んでみてください。そうすると小説の世界を夢で体験できるかもしれませんよ。

素晴らしい手に職の人たち

友達の中に、ネイルサロンや美容サロンで働いている子が多く、よくモデルになって欲しいと頼まれます。時間さえ作れればただで受けれるのでもちろん喜んで引き受けます。特に見せる人もいない私にとってははっきり言って自己満足の域ですが、やっぱりお手当てしてもらったあとはなんだか特別な気がします。自分ではしないフェイシャルなんかをしてもらうと、なんだかちょっとお姫様になった気分になれます。ピカピカしているメイルを見ているとやっぱり嬉しくなります。ふと街中を歩いてる時にガラスに映るフェイシャルの後の自分を見て微笑んだり、本を読む手の親指を見てひとりで嬉しくて笑ったり、はたから見るとちょっと怪しい人かも。でもこういうお仕事って、物を売ってるわけじゃないから品物として手に入るわけではなく、こう手にとって見えるものではないじゃないですか。人にこれ買ったよって見せる事も出来ないし。それでも人をこんなに嬉しく幸せな気分に出来るってすごいなぁと思います。手に職のお仕事ですもんね。本当はお金のかかるもんなんだろうけど、いつもただでしてもらってとっても助かってます。今度はなにか差し入れを持っていこうと思っています。少ないけど、いつもお世話になっているのでありがとうの意味を込めて。

世界と日本の違い

世界中には、日本で経験できないこと、見れないこと、味わえないものが溢れています。何気なくネットをちらちら見ていたら、旅行サイトにたどり着きました。銃の射撃場があったりして、面白そうでした。そう思えば、海外のニュースだとなんかの事件の犯人とか、被害者とかでも普通に実名で出たり顔写真が出たりしますよね。前にテレビで放映されていた番組で普通に出ていたのを思い出しました。洋書で翻訳された本も何冊か読んだ事があるけど、それも確か実名や顔写真が載っていた覚えがあります。そういう意味では日本って個人のプライバシーがとてもよく保護されているなと思いました。でも、何か悪い事件の犯人とかだと、被害者側の方は実名で出して欲しいとか思うんでしょうか。一番良いのはそんな事件が世界からなくなる事だと思うのですが、そんな簡単にはいきませんよね。
他には、日本では食べれないものとかもちょっと興味あったりしました。手に入れにくいものとか、高額で手が出ないものも海外の場所によってはただ同然だったり、その辺に普通に売ってたりする事が書いてあって、ちょっと海外旅行してみたい気分になりました。お金も時間もなかなか無いけど、おばあちゃんになって動くのが億劫になる前に、経験出来ることはいろいろしてみたいと思います。

映画のワンシーンのような光景!

この前、友達の誕生日のお祝いにおよばれしました。といっても、彼女と、彼女の旦那さんと私だけの三人だけのお祝いだったんですが、旦那さんは彼女に大きな花束とピアスをプレゼントしていました。私は、二人が映画好きなのを知っていたので、二人分の映画のチケットと、その後レストランで食事が出来るようお食事券をプレゼントしたんですが、私、今まで花束なんてもらった事なくて、旦那さんが花束をあげてるのを見て、素直に「いいなぁ!うらやましい!!」と思いました。基本的に花より団子の私なので、花束ばかりはあれですが、映画のワンシーンみたいでちょっと憧れます。そう思うと、私も一応女なんだなぁと思ったりします(大爆笑)。昔からどちらかというとさばさばしてて、女友達の中でも男勝りというか、いつもそういう役割を果たしてきた気がします。でも、やっぱり両手いっぱいの花束なんかもらえたら、胸にぐっと来てしまいますね、きっと。あぁ、だれか花束くれないでしょうか?なんちゃって。彼女は、花束をさっそくいけて、ピアスもはめてました。いつみても仲のいい二人です。そしてお互いの事をよく理解しあってます。そんな二人に憧れながら、私にもそんな日がいつか来ればいいなぁと思います。すぐでなくていいです(笑)。

結論を言い渡す!

何かを決断するとき、ある期間を決めて結論を出す事にしています。うだうだ悩んで、長い事悩んだからといって、いつも最善(最良)の答えを選択をするとは思っていないからです。もちろん時と場合によりますが、みなさんも経験ありませんか?いい結論がでてたのに、論争を重ねる、もっといいものを狙いすぎて上手く行かなかったことって。おいしい料理が出来たのに、もっとおいしくしようと思って手を加えたらめちゃくちゃになった、雑誌でいい宿を見つけたのに、もっと安くていいのを探してるうちに、最初見つけたのが満室になって取れなかったみたいな・・・。私はそういったパターンが多かったので、あまり深く欲張りになることは止めました。簡単に言うと、それなりにある程度納得のいく結論がでて、それまでに一応色んな模索をしてるわけだから、その結論がそんなに悪いものではないとわかった時にそれで手をうつ、ということです。それで、たまにそれ以上にいいものがあったとしても、それはそれです。タイミングです。もしかしたらそれは、私が答えを求めている時にはなかったオプションかもしれない。そんな無いものを追いかけても仕方ないです。下を見てはいけませんが、上を見すぎて欲張りになるのはいけないと。時間をかけずに決めるわけではありません。怠けて出した答えにはそれなりの結果がついてきますから。仕事にせよ遊びにせよ。こうやて結論を出すようになって、なんだか前向きになったような気がします。他にいいものがるかもしれないという向上心は大切ですが、もっといいものが欲しいという欲張り心は何もいい事が出ませんからね。自分に納得のいく答えを出している、そう思って考えています。

モデルさんみたいになりたいけど

いつも、雑誌に載っているモデルさんを見て、「スタイルいいなぁ」と思います。ちんちくりんでおデブな私にはうらやましい限りです。でも、最近思うのは、伸び盛りの成長期を遠くに過ぎてしまったので、身長だけはもうどうしようもありませんが、このおデブ具合は何とかできるだろうと心を改め、ダイエットしようと決意しました。体重を落とすだけではなく、体を引き締めるのも大事。ポテトチップスにチョコレート、大の炭水化物好きの私にとっては、これらにしばしさよならを言う(もしくは、量を一気に減らすという)事は、とってもつらいことですが、このままではいけないと思い、これから先○十年生きていく中、ほんの数ヶ月の我慢だと思い、おやつ断念と、お米、パン類、麺類を極端に減らすダイエットを実行中です。激しい運動や、ジムに通う時間(お金)もないので、ヨガの本を買って来て、自宅でやってます。音楽聞きながら、テレビ見ながら、意外とやり易く、でも体の芯からぽかぽかしてくるので、終わった後は結構気持ちいいです。もっと早くからやっておけばよかったなぁと思ってます、健康の為に。厳しいのはこれからです。停滞期がくると、自分のしているダイエットは間違っているんじゃないかと、そこで挫折してしまわないよう、頑張りたいと思います。